君の口から出た虚の真実。
僕のことが、そんなに嫌いですか?
僕は君を、こんなにも愛しているのに・・・。
君のようになりたいと思っていた僕は他人だったのかな・・・。
そっとしておいてよ。
そして、もう何も言わないで・・・。
僕はもう、此処にはいないのだから。。
(2003/5/15)
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バイバイ。
こないだ、友達だと思っていた人達に別れ告げ切った。
あたしと繋がっている事を煩わしく思っていたようで、あたしを重いと感じていることだって繋がってるうちに分かってきてた。
すごく、大好きでした。
嘘じゃないです。大好きどころか、愛してたよ。きっと。
でも今、メール読み返して思うんだ。
これ全部嘘だって。
夢と現実と、被害妄想がリンクしてるあたしの勝手でごめんなさい。
■読んでくれるはずのない私信でごめんなさい■
(2003/5/19)
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この文章は、お友達の詩掲示板に書いたものです。
書いた後、5月20日に名前の無い方から返信がありました。
その方が書いてくださった文は、勝手に載せられませんが。
あの時は、何の事だか分からなかったけれど、今思うとあたしを、こんなに想ってくれている人が居るんだ・・って。
居場所があるんだって。
泣けてきます。
本当に、ありがとうございました。